Archive for ソフトウェア

Windows10にアップグレードしました

Windows10にアップグレードしました。
http://pasopia.velvet.jp/nota2/nota/?20150801152505

今朝思いついて、つづきパソピアのコーヒーサロンに出かける前にWindows10にアップグレードしてみました。5:30から始めて、9時過ぎに完了、詳細なチェックは帰宅後やってみました。これもそれなりに時間が掛かる。したがってやっぱり1日仕事ですね。

1.対象パソコン
ノートパソコン ThinkPad R400  2009年12月購入
Windows7搭載モデル→Windows8.1Pro(64bit)にアップグレード:2014.4
液晶サイズ:14.1インチ
CPU:Celeron 900/2.2GHz/1コア
HDD容量:250GB
メモリ容量:4GB
HDD空き容量:100GB

2.アップグレード方法
Microsoft公式「メディア作成ツール」を下記のHPよりダウンロードして、「メディア作成ツール」を起動して、Windows10 Pro(64bit)のダウンロード、インストールという流れです。ここで今まで使っていたデータ、アプリケーションソフトをそのまま引き継ぐことにしました。

ダウンロードからインストールまで約4時間掛かりました。(ひたすら待つ、時々次とか同意ボタンなど押すだけ。時間は掛かりますが、順調に以前のデータ、アプリを引き継いだ形でアップグレードは完了しました。

Windows 10 「メディア作成ツール」
http://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
Microsoft公式「メディア作成ツール」の使い方まとめ
http://gigazine.net/news/20150730-windows-10-upgrade-matome/

「Microsoft公式「メディア作成ツール」の使い方まとめ」を参考にすれば比較的簡単にアップグレードできます。DVD、USBメモリを作成後インストールする場合はもう少し難しいかな?

今回、講座などで使っているノートパソコンなので、バックアップ、回復ツールの作成など全くせずそのままインストールしました。最悪の場合、クリーンインストールすれば良いと思って。2台以上のパソコンを持っている場合はこれでも何とかなりますが、1台しかない場合はデータのバックアップ(外付けHDD等に)しておいた方が良いと思います。

気がついたこと(思いつくままに)
・Windows Media Centerは削除されてしまう。(Windows10では使えない仕様になっている)
・ディスクトップ画面のショートカットアイコンなどはそのまま継承される。
・壁紙はWindows10用に変更される。(勿論以前の壁紙に変更することは可能)
・Classic Shell(スタートメニューをWin7風に変更するソフト)は中途半端に引き継がれるので動作が少しおかしかった。最初のログイン画面で固まったりした。Classic Shellをアンイストールすると問題なくなった。事前にアンイストールしておいた方が良いかもしれない。
・win7、8.1、10のInsider Preview版で動いていたPhotoShop(勿論古いのでWin10では動作保証外)が旨く動いたりダメだったり(原因不明)

・ATOK2014、一太郎が引き継がれなかった(自分で削除していたかもしれない?がフォルダごとなくなっていた)再インストールすることでどちらも正常に使えるようになった。(ちょっと?)
・プロダクトキーはwin7、8.1からアップグレードするときは不要だった。
・アップグレードしたWindows10のプロダクトキーが不明。プロダクトIDはシステム情報で判るがプロダクトキーが判らない。万が一クリーンインストール時はどうするのか?
・起動に約1分、終了に30秒位と以前のWin8.1の時より若干早くなった。
・メールソフトの設定、ブックマークなどはそのまま保存されていた、
・新しいブラウザEageにIEのブックマークは引き継がれない。但しIEのブックマークからインサートすることは出来る。
・一部のアプリケーションを除いて

昨年の10月からInsider Preview版で何回もアップグレードを経験していたのでそんなに戸惑いはなかったけれど、やっぱり時間が掛かる。(6年前のパソコンで順調にいって4時間位、もう少し遅いパソコンだともっと掛かる。1日仕事、いや一晩仕事になるかもしれない。但し、パソコンの電源を切らない限り「次」「同意」など押さないといつまでも待っているので、翌日に回してインストールするという手もある。(見はっていないといけないということはない)

ちょっと調べて見ましたプロダクトキーを調べるソフトがありました。これでWindows10のプロダクトキーが判りました。
紛失したWindows Vista/7のプロダクトキーを調べる方法
http://news.mynavi.jp/articles/2012/03/07/productkey/
Download(keyfinder)
http://news.mynavi.jp/articles/2012/03/07/productkey/

ある程度新しいパソコンだと殆ど問題なくアップグレード出来るように思います。使い勝手はWin8.1よりは格段に向上したように思います。タブレットPCに入れてみて試してみたいと思っていますが、HDDの空き容量が少ないのでアップグレードが大変そうです。メインのパソコンは当分の間(バグ取りなど終わる頃まで)そのままWindows7を使い続ける予定です。

WindowsXPの代替えOS(Zorin OS 8 lite日本語版)をインストール

WindowsXPの代替えOS(Zorin OS 8 lite日本語版)をインストール

インストールした見本
http://pasopia.velvet.jp/nota2/nota/?20140528213612

先日来、ZorinOS6.2に変更してあった(WindowsXPマシン)パソコンが重いので対応をいろいろ検討していました。そこでもう一度xpに戻そうとして再インストールを実施。OSのインストールは簡単でしたが、ドライバーも入れないといけない(DELL)仕様になっていたので、ひたすら一個一個ドライバーをインストール(特にグラフィックドライバーを入れないと画面の大きさ違ってマウスでOKとかが押せない、感でEnterキーを押してみたりした)を終えて、次にWindowsUpdateへするとMicrosoftUpdateに変わっている。そこで調べてSP2、SP3にアップデートするためにパッチをダウンロード、SP3にした途端に、動作がもの凄く遅くなった。MicrosoftUpdateへ接続して修正パッチを調査したところ12時間以上掛かった。それからインストール、すべて最新に変更は出来たのですが、それでもまだ遅い。起動に3分以上かかる。2つ以上のアプリケーションを動かすと全然動かない。いろいろやってみたが改善されないので、諦めてlinuxに変えることにした。(WindowsXPはサポート終了していますがMicrosoftUpdateから古いパッチをダウンロードすることが出来るということが判りました)

ちょうど、ZorinOS 8 lite 日本語版の情報を入手したので、チャレンジして見ることにした。

ZorinOS 8 lite 日本語版
4月11日に配付開始されたwindowsXPのサポート切れに合わせたXp代替えOSになっています。xpが動作しているパソコンであれば無理なく快適に動くと思います。またOSも全体容量660MB(isoイメージ)(isoイメージでCDに書き込んでもCD1枚に収まる690MB)になっています。XpもCD1枚でしたね。(これも意識しているようです)
Linuxのカーネール(Core)他OS本体に周辺のアプリケーション(ファイル管理、メモ帳、Webブラウザ(Google Chrome)、電子メール(Geary Mail)、文書作成ソフト、ソフトセンターからダウンロード&インストールするツールなどがついています。)

isoファイルをCDに書き込んで置いて、このCDで起動する。するとZorinOS 8のディスクトップ画面が立ち上がる。これで使い勝手等を試用できるようになっている(ただしCD起動なので速度は遅い)OSをインストールにはデスクトップに貼り付いているZorinOS 8インストールをアイコンをクリックしてしばらく(結構長い)待つとインストール画面が出てくる。
パソコンを完全にZorinOS 8にする場合とXpとマルチブートするモード他がある。HDDの容量にも寄りますが、40GB程度のパソコンだと完全にZorinOS 8をインストールした方が良いと思う。
そのとき以前のXPはデータを含めて総て削除されてしまうので、バックアップの必要なものは取っておかないといけない。
またネットは接続しておいた方が良い。インストールの手順に従ってパソコンの名前、ユーザー名、パスワードを入れる。後は待つだけ(約1時間位掛かる)インストールが完了すると再起動を求められる。しかし再起動してくれない。青い色の画面のままに止まっている。したがってCDを取り外して、電源をオフにする。そして電源投入する。すると初期の選択画面が出てくるので、一番の上の項目(色が
変わっている)のでEnterキーを押すと起動される。約1分程度で起動完了する。

その後、ソフトウェアの更新(これはツールがあるのでツールに任せることが出来る)、アプリケーション(LibreOffice(MSOffice相当、Gimp(PhotoShop相当、Firefox(webブラザ)、Thunderbird(電子メール)などのインストールする。(これはソフトウェアセンターにアクセスしてダウンロード&インストールを行う。)これを使っておくとソフトウェアの更新が楽になる。(windowsUpdateのようなもの)

ZorinOS 8 lite-jpは日本語でインストール出来る。またアプリケーションも日本語表示になっている。追加でインストールしたアプリケーションは英語になっているので言語の設定を使って日本語化する。

・このZorinOS 8 lite 日本語版を配付しているサイトが遅いのでダウンロードに1時間から1.5時間覚悟しておいた方が良い。
・インストールは特に問題もなく終わった。ネット、無線LAN接続も問題なし
・Flashを使用しているサイトの閲覧で旨く表示出来ない。(原因調査中)当面の対策としてFlashを無効にしておく。(Adobe Flashplayer最新版を使用 旧バージョンで旨くいったという情報も)
・起動時間は1分5秒程度(xpよりも早い)、アプリケーションの起動、動作もキビキビしている。
xpよりも快適に動いている。cpu使用率も低い20%程度、RAMの使用量も200MB程度、Youtube閲覧時380MB程度、CPU100%になるが、xpのようにその他のアプリケーションも少し遅い程度で動く。
・ZorinOS 8(通常版)も試したけれど起動時間が2分30分位、アプリケーションの動きも遅いのでNGと判断した。

ZorinOS 8 lite 日本語版は充分xpの代替えOSとして使えると思う。勿論サポートもあるし、アプリケーションソフトについてもxpで使っていたようなソフトは揃っている。昔のLinuxと違ってGUIインターフェス(端末でコマンドを打たないで、マウスでクリックしながら)でソフトウェアのインストールなども簡単に出来るようになっているので、少し勉強すれば充分使いこなせるのではないかと思う。
また、端末でコマンドを打つのも楽しい(コピー&ペーストが使える)
Linuxで一番の問題が日本語の問題、全角/半角キーで日本語変換になるように設定するだけでも大変、このソフトはすべてやってくれているので、WinodwsXPと違和感なく使える。フォント等は違うけれど一応日本語フォントも揃っている。
・別に持っているWindows8.1マシン(2コア、4GB(RAM))と動作が変わらない位にさくさくと動く。デスクトップのWindows7には負けてしまいますが、それなりに使えるマシンになりました。

課題:
・Flashを使用しているサイトの閲覧で旨く表示出来ない。
(Adobe Flashplayerアドオンを無効にしておくと、いろいろな広告(flashで作った)が消えてすっきりするというメリットがあります)この件は時間ともに対処方法が出てくるでしょう。
・Wineという仮想環境(Winodwsxp)を構築してMSOffice2003のインストールにチャレンジ?別のマシンでIE6をインストールして使えることは確認した。でもこれはハードルが高そう!

インストールしたパソコンの仕様は
CPU:2.4GHz(1コア)intel
RAM:768MB
HDD:40GB
製造:2003年12月
メーカー:Dell
です。11年前のノートパソコンです。ZorinOS 8(32bit、64bit版)が最新版です。それはもう少し強力なスペックのマシンでないと快適に使うには難しそうです。Xpが動いていたマシンであればZorinOS 8 lite は充分使えると思います。これより軽量のLinuxもありますが、使えるアプリケーションが限られてきますので無理かなと思います。

Zorin OS 8 lite日本語版をインストール
http://lunedi.sblo.jp/article/93734374.html
ZorinOS 8 lite 日本語版(ダウンロード)
http://simosnet.com/livecd/zorin/zorin-os-8-lite-jp.iso

Windows XPでのCPU使用率が100%になるバグの対応

Windows XPにて「svchost.exe」のCPU使用率が100%になるバグ
http://gigazine.net/news/20131008-windows-xp-svchost-bug-still-spikes-cpu/

この間からWindows XPでのCPU使用率が100%になるバグの対応に苦慮していました。原因追及に2,3週間位。いろいろ試行錯誤していました。Windows Updateが原因ということは判っていましたが対応方法が良く判らなかった。自動更新は止めて、更新の通知だけに設定して使っていた。

今日、窓の杜より下記のようなアナウンスがあってようやく判った。
Windows XPでWindows Updateを実行したときに、CPU使用率が100%のまま下がらない。このトラブルは“Internet Explorer の累積的なセキュリティ更新プログラム”に起因するもの。SP2の時代にも同様のバグがあったが、SP3を適応することで回避出来ていた。マイクロソフトはこのバグに対応する予定があるのか?どうか判らない。2014年4月サポート休止のアナウンスばかり。

そこで対応する方法としてWindows Updateの自動更新を止める。ほぼ月1回(12日前後)にアップデートを行っているので、そのときは手動でWindows Updateを行う。特にInternet Explorer の累積的なセキュリティ更新プログラムは手動で行う。これで対処するしかないみたいです。

【#モリトーク】第82話:余力わずかなWindows XP – 窓の杜
http://www.forest.impress.co.jp/docs/serial/moritalk/20131119_624142.html

電縁サロン報告 2013.11.17

電縁サロン報告 2013.11.17

1.動画のダウンロード(DownloadHelper)
Video DownloadHelper | Firefox アドオン | Mozilla Japan の公式アドオン紹介サイト
https://addons.mozilla.jp/firefox/details/3006
インストールの方法、使い方は下記に
動画のダウンロード(DownloadHelper)
http://pasopia.velvet.jp/nota2/nota/?20131117175055

YouTubeの動画をダウンロードするときは下記のようにRealPlayerを使用します。しかし旨くダウンロード出来ない場合、WebブラウザFirefoxのアドオンを使用することで解決できる場合があります。
そんな時はDownloadHelperを使うのもひとつの方法です。

RealPlayerの使い方
http://nota.jp/group/tsuzuki/?20120722194920
RealPlayerでYouTubeからダウンロードできない!
http://pasopia.velvet.jp/nota2/nota/?20120819174616

2.PCを起動すると「American Megatrends」と表示がでてWindowsが始まらない
パソコンの電源を入れると「 American Megatrends ……」とエラーメッセージが表示されてパソコンが起動できない場合の対処方法
http://121ware.com/qasearch/1007/app/servlet/relatedqa?QID=002818

American MegatrendsはBIOSのメーカでパソコンのファームウェア(OSのソフトウェアを動かす前
にOSを起動する準備するファームウェアです)として有名です。エラーメッセージはいろいろありますが、上記のようにパソコンが起動できない場合はHDDが劣化してOSを正常に起動できないときに警告を出している場合が多い。(HDDの寿命、読み書きにエラーが多くなっているなど)
・この警告が出た場合は上記の対処方法によって、OSを起動したら、HDD内のデータのバックアップを取っておく方が安心です。

AMI BIOS エラーメッセージ表
http://signalshonan.ddo.jp/modules/hint/?content_id=9

3.Photo Peachの使い方
http://pasopia.velvet.jp/sub/photopeach/

4.インターネット上のいろいろなサービスを利用する上での注意事項
・メールアドレス、パスワードを登録するサービスの場合
メールアドレスは「確認」が送られてきた時、受信できるメールアドレス、パスワードは自分で覚えやすい数字、アルファベットで作る(適当に考えて)。(メールを見るときに使っているパスワードではない)・・・誤解が多いのはメール用のパスワードと考えている人が多いので注意。

・またサービスによってはgmal、Yahooメール等簡単に作れる別メールアドレスを準備しておいた方が良い。プロバイダーから配付されいるメールアドレスは重要な友人、知人用に、カタログ、ソフトウェアのダウンロード、インターネットの各種サービスに使うメールアドレスは別アドレスを使う。

5.WindowsXPが重い、遅い、起動に時間が掛かる
・WindowsXPがアップグレードされてSP3になったことでハードウェアの性能がソフトウェアについてこられなくなっている。

SP3で必要な環境はCPU2.0MHz以上、RAM756MB以上は欲しい。それ以下の場合ちょっと苦しい。
・増設できる場合は増設してみる。(ハードウェアによっては756MB以上に出来ないものもある)

・すべてのプログラム→スタートアップに入っているソフトを削除する。右クリックして削除をクリック(普段使わないソフトウェアが常駐してメモリ・CPUを消費するの止める)

・すべてのプログラム→アクセサリー→システムツール→ディスククリーンアップで不要なファイルを削除する。(Windowsアップデートなどで不要になったファイル、Webブラウザを使用したとき一時保管されたファイル、履歴などを削除して軽くする)

・コントロールパネル→システム→詳細設定→パフォーマンス→詳細設定→仮想メモリ→カスタムサイズ→最小2046MB最大4092MB・・・RAMの不足分をHDDが補間してくれる。数値はパソコンによって違うが、最大でも4092は超えることが出来ない。

6.Windows8.1の使い勝手
・スタート画面が気に入らないので「Classic Shell 」を導入、これをインストールしておけばWindows7と同様な画面に見えるし、使い方も同じで使える。Classic Shell に特に死角は今のところない。
Windows7は開発完了(アップデートはされるが)のOSなので、最新のWindows8.1にした方が洗練されている。目に見えないところで改善されている。ので新しく購入するのであればメンテナンスを含めて考えるとWindows8.1の方が良いように思う。

Classic Shell – Start menu and other Windows enhancements
http://www.classicshell.net/

7.パソコンに購入を考えている方へ
・先日管理組合のパソコンを新しくした。ディスクトップパソコン「マウスコンピュータ」を購入したWindews7+Office2013 pro+モニターを入れて10万円ちょっと位のもの、でも性能素晴らしい。早い軽い、起動に20秒程度。そこでネックになっているのはHDDの性能になっている。CPU、RAM(8GB)、グラフィックボードなどは文句なし、SSDにOSとも考えたがSSDの寿命が4年とか言う話もあり、ちょっと躊躇してSSDは見送った。

・WindowsXPの買い換え時期と重なっている。またドル安にもなっているので今の時期、比較的値段が高い。したがって来年4月以降の方がお買い得か?

・光とセットで本体価格が0円、極端に安いものがもあるが、実際はローン(月賦)で買うのと変わらない。結果的に割高になる場合が多い。じっくり考えましょう。
また保障期間5年サービス、ウィルスソフト、ウィルス対策等のサービスを付加して、毎月支払うタイプもあるので、注意が必要。

・通常製品の故障は大抵1年以内に初期故障が発生、その後寿命の前に故障するというのが一般的、したがって1年のメーカ保証で充分だと思う。1年故障しないものは大抵5年以上故障しない。と割り切った方が良いと思う。また5年も立てばもっと性能の良いものが出てくる。今までの歴史が語っている。

8.インターネットで買い物
・ネットで物を買うときは、初めてのところなどは少し高くなるが代引きが良いと思う。何回か付き合ってみてコンビニ払い、カード払いと変えていけば良いと思う。

・登録するときはメールアドレス(簡単に作れるアドレス)、パスワードは適当に考えたもの(間違ってもメール用のパスワードは使わない。

・楽天、Yahooといっても信用しない方が良い。情報流出事故を一杯やっている。ICT産業で情報流出は致命的だ。それなりのつきあい方を考えた方が良い。流出しても被害の少ない情報を登録時に使用しておく。

・怖がってなにもしないという手もあるが、やっぱり便利なものもあるので、人それぞれであるが、勉強料としてこれぐらいは払ってもいい。と思える買い物からはじめるのも良いかもしれない。

・現時点では実際に店舗を持って営業しているところのネット通販、アマゾンなんかは大きなトラブルを起こしていないように思う。

・またコンピューターなどはインターネット販売で購入しているが、問題なかった。レノボでノートパソコンを買った時に、メールの文字化けに少し困った(UTF-8とShit-jis文字コード問題)。また電話の問い合わせをしたときには中国人の日本語で少々困った。位でした。

「Collagerator」

Collagerator

Collagerator

– さまざまなタイプのコラージュ画像を瞬時に作ることができ、修正も簡単に行えるソフトを使ってみました。
使用例
http://pasopia.velvet.jp/nota2/nota/?20131115173652

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